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今回のメニューはインテリアカスタマイズ6アイテム。盛りだくさんの内容でお届けします! ▲クリックして拡大
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トムスの「ドリンクホルダー」と「スマートキーポケット」は、高級感あるシボ加工となっているのが魅力です。 ▲クリックして拡大
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「ドリンクホルダー」は、ハンドルやウインカーレバーの操作に邪魔になることもありません。さすが専用設計! ▲クリックして拡大
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「スマートキーポケット」は、スターターボタン付近に設置すると使いやすいです。カギの紛失も防げますよ。 ▲クリックして拡大
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「フロアマット」は前後セット。TOM'Sロゴも目立ちすぎず、スポーティ・ハイブリッドに似合うデザインです。 ▲クリックして拡大
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「ヘッドレストパッド」と「ランバーサポートクッション」は黒とベージュを用意しています。 ▲クリックして拡大
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柔らかい低反発スポンジが首と腰をやさしくサポート。長距離ドライブ時の疲労を和らげます。 ▲クリックして拡大
こんにちは、トムススピリットの八重樫です! ここまでは足まわり、吸排気、ボディ補強というように走行性能のアップを狙ったメニューを進めてきましたが、今回は快適性を向上させるインテリアのカスタマイズです。
まずは快適ドライブの必需品であるドリンクホルダー。ZVW30プリウスでは、センタークラスター部とコンソールボックス内にカップホルダーが標準で備えられ、運転席と助手席のドアポケットもボトルホルダーとして使えるようになっています。しかし、ドアポケットはドアを開閉するときの衝撃があるので缶やカップは置けませんし、撮影車両のようにLグレードとなると、実際に使い勝手がいいのはセンタークラスター部のひとつだけなんですよね。
そこで装着したのがトムスの「ドリンクホルダー シングル/ダブル」。シングルは運転席側専用で、ドア側にあるエアコン吹き出し口の下にステーを挟み込んで装着するタイプ。ダブルはセンタークラスター部のカップホルダーに差し込み2本のドリンクが置けるようになるホルダーです。どちらもZVW30プリウス専用設計で、装着したときにガタつかないのがポイント。汎用品だと、取り付け位置が斜めになったり、フィッティングが悪くて走行中にドリンクがこぼれるほどガタガタするなんてこともあるかと思いますが、そんな心配は必要ありません!
つづいて装着したのがトムスの「スマートキーケース」。スマートキーって、車内での置き場に困りませんか? カップホルダーなんかに置いておくことも多いかと思いますが、それだとドリンクが置けなくなってしまう。ドアポケットなどに無造作に置いておくと、紛失する可能性もありますよね。これがあれば、スマートキーをスッキリと収納できます。取り付けは両面テープでの固定となり、好きな位置に装着可能。ちなみに、ドリンクホルダーとスマートキーはシボ加工が施され、高級感ある見た目なのも魅力ですよ。
そしてトムス「フロアマット」は、毛足を長すぎず短すぎないちょうど良い長さとし、高級感とドライビングのしやすさを両立しているのが特徴。汚れも付きにくく、運転席側には踵の位置に補強がされていて機能性も高い。ブラックカラーとTOM'Sの刺繍ロゴで、車内をスポーティにドレスアップできるのも見逃せません。
そしてドライバーと同乗者の快適なドライブをサポートしてくれるのがトムスの「ヘッドレストパッド」と「ランバーサポートクッション」です。どちらも低反発スポンジが使われていて、首と腰を優しく支えてくれます。これらを使うと無理のないリラックスした姿勢になるので、長距離ドライブの疲労を軽減してくれますよ。とくに「ランバーサポートクッション」は小柄な方にオススメ。腰を支えてくれるので、走行中の体の横揺れを防止できます。
今回のメニューは、作業的に難しいことはないので、ユーザーさん自身で取り付けられるものばかりです。もちろん、アイテム選びから装着まで、アドバイスいたしますので、ご相談ください!